サレが出ませんでした

今日、LSのサポ無しの人のお供でグスゲンにこもっていたのですが、呪われたサレコウベはほんとに出ないときは出ないのですねえ・・・

それにしても、LSの人たち・・・

そろそろEXジョブが取れ始めてそれに夢中なのは仕方ないとは思うけど、誰のおかげでそこまでなれたの?自分たちだけの力ではないでしょう?それに感謝して、自分たちが得た力をさらに下に還元しようとは思わないのかなあ。

新規の人が誰かサポ取り手伝ってくださいってLS会話で言ってんのに、暇そうに雑談してる人が誰も返事さえしないってどういうことなんだろう。残業何時間したとかの不幸自慢は飲み会でやったらどうかなあ。

アイテム取りパーティに入って自分の分が取れたら即効で抜けちゃう人とかって昔から居たのは知っていますが、そういうのってなくならないもんなんだなあ・・・自分が取れたらもう他の人の分は面倒見てらんないって感じでなんすか?高レベルのヘルプ役の人たちに一生懸命媚売るくせに、外国人だと分かっている人の問いかけには返事さえしない。そんなんで人として恥ずかしくないかな。そういうやり方でこのゲーム面白い?

なんだかなあ。もっと人に優しくできないもんかなあ。理想求めすぎですかね・・・。

FFには色々と凹まされます。みんなもっと優しくなろうよ。お互いに優しくしあったら楽しいよ?

サレが出ませんでした | 07/10/31 02:57 | コメント (2)

少人数ドラゴン戦

先日、新規キャラで始めてみたというのはお伝えしました。そんでLSに入ったというのも書いたと思います。鋭意、そのLSでプレイ中です。

で、事情があって妻と二人(3キャラ)でランク2の最終ミッションであるドラ戦に挑んできました。その事情についてはmoreの中に入れます。

さて、挑戦にあたって、今回のメインであるクリアすべき新キャラは操作の問題から計算上は戦力外にして、BFに入ったら二人のみで突破できるよう作戦を練りました。

まずドラを眠らせること(サペリフィック)と、削り(ヘッドバット、メッタ打ち)を同時に担当できるジョブとして僕が青を選択。青はゼロから36までをほとんどソロで上げていますので、単体での強さは立証済みです。コクーン、メタルボディに加えてサポ忍で空蝉することで、硬くてよけるアタッカーの出来上がりです。

そして妻。回復役としてケアルが使えて、かつタゲをとってもドラの攻撃にも耐えられる、そしていざって時のインビンもあるという点からナイトを選択。こちらも少しでも長く攻撃に耐えられるようサポ忍で空蝉を使います。

保険としての薬は、ハイポとエーテルとヤグドリ、そしてイカロスウイングを準備し、入ってからの作戦は、まずドラを眠らせて目玉に集中して倒し、その後ドラを倒すというスタンダードなものにしました。

さて、入ったらまず僕がプロシェル貰って蝉を張ってリレイズ、そしてアジュールローのあとメタルボディ、コクーンと唱えてドラゴンに特攻です。サペリフィックの射程は若干短めなので、思い切って近くまで寄ってサペリフィックを詠唱。無事に眠らせることができました。そして目玉を妻と二人で攻撃です。

目玉は、青とナイトであっという間に倒せてしまいました。振り向くとまだドラゴンさんは熟睡中。そこで、自然に起きるまでヒーリングしてMPを回復。

ガブ

ドラゴンは寝てても引き寄せするんですが、それによる実害はありませんでした。で、ドラゴンが起きた旨のメッセージを確認して一気に削りに入ります。僕はとにかくヘッドバッド>メッタ打ちを連打。妻は適度に回復をしながら殴って、こちらもあっという間に撃破。正直、予想していたよりはるかに楽でした。

僕は結局薬等アイテムは一個も使わず、妻がハイポを一回、ヤグドリを一回、イカロスウイングを一回使ったようですが、どれも妻曰く「無くてもなんとかなったと思う」とのこと。

一つ運がよかったのは、呪いを最後の最後にしか食らわず、呪われた後は攻撃を受けなかったこと。呪われたらHPが二桁になってしまうので、それでもし攻撃を食らっていたら妻は逝っていたかもしれません。呪いのかかるタイミング次第では危なかったかもしれませんね。

あと、おそらく認識違いをしていたのですが、BFに入る前にかけた強化魔法が、入ったときに全てリセットされました。これって昔からこうだったかなあ・・・まあ、そういう風に変更が入っているということでご認識を。

でまあ無事に終わりまして、新規キャラくんはランク3と相成りました。以上、ご報告終了。少人数でドラ戦に挑む際の参考になれば幸いです。

しばらくはこのキャラ続ける予定です。

戦い済んで

さて、妻と二人でドラに挑むことになった事情は以下の通りです。

新人LSとは言え、そろそろドラゴン戦の人たちもちらほら出始めたある日、勇んでドラゴン戦にでかけて行った人たちが1チームいました。

その人たちのLS会話を別のことをしながら聞いていたら、ドラゴン戦はミッションの後半で訪れた街でしかできない事や、クリアした人でないと手伝えないことを知らず、手伝うつもりで出かけていった人たちが全員BFに入れないという事態に陥ったようでした。それがサンドドラでの話。

なので「改めて準備を整えて、受けて無い人もそこまで進めて、明日明後日にでもみんなでやったらいいんじゃないですか?」と提案。そして所属がサンドの人はバスドラ、それ以外の人はサンドドラに揃えて皆でやりましょうと話し、その日はドラ戦を延期。

その時点で僕はまだミッション1しかやってませんでしたが、明日までにはやりたいと言うヒュム女戦士さんに明日協力することを約束してしまったので、その日の朝までかかってドラゴンを倒すだけの状態にして落ちました。

そして次の日。夕方になってログインしてみると、LSのヘルプとしてメンバーに入っている高レベルの人たちと昨夜右往左往していたドラゴン戦希望の人々がギデアスに集結しています。なんとなく答えは予想しつつも「カギ取りですか?」と聞くと、高レベルの1人から「ううん、ちょうど今からドラやるよ。一緒にやる?」との答え。

「あ、僕はサンドドラにしたので、ギデアスで一緒にはできません」と答え、「頑張ってくださいね」といったところ、昨日の女戦士さんが「はぁ~い、がんばってきま~す」と・・・彼女はどうやらサンドドラでさえなかった様子。そして、今日一緒にやろうと話していた人間との約束は反故にして、高レベルを引き連れてちゃっかりギデアスのドラ戦へ。

結果として、サンドドラにしてるのが何故だか僕1人になってて、既にギデアスとバスは高レベルがサポートしてちゃちゃっとやっちゃうことになっていました。そういうの、やらない方向で、低レベルから適正に楽しんでもらうためにこのLS作ったんじゃなかったのかなあ・・・

なんだかやっぱり頭にきてしまったのでその時点で一度パールを外して、妻と二人でドラ戦を突破し、その後何事もなかったかのようにLSにもどりました。

以上が、二人で挑むことになった事情です。こういうのってなくならないというか、結構みんなお互いの発言とかどうでもいいんですよね。せっかくMMOなのになあ、と思う瞬間です。人とまともに話できないのに、なんでMMOとかやるんやろ。ま、オッサンの戯言ですけどね。

少人数ドラゴン戦 | 07/10/29 14:03 | コメント (2)

詳細は内緒ですが

新キャラを始めています。

今こちらに公開しているキャラたちは、もうあまりごりごり上を目指そうとは全く思っていません。人との接触を極力抑えたままどこまでやれるのか、というそもそもの自分たちのスタンスを貫く構えです。

で、それだと生きてるうちにFFを遊びつくすことはきっとできませんのでw、まっさらの新キャラを作って始めてみました。しばらく遊んでいたら、新人のみのLSを作ってるので入りませんか、と誘われ、こういうのも勉強かと思い入ってみたところ、なんだか居心地は悪くなく、そのままそこで暮らしています。

リーダーは古き良きFFを愛する人で、もっと日本人同士で気軽にPTを組んでもらいたいという思いがあって、積極的に日本人(または日本語をニュアンスまで理解できる外国人)の始めたばかりの人を優先して勧誘し、いつの間にか、パールを持っている人の数が50人を超える大所帯になっているそうです。

そんだけ居れば常時20人以上がインしていて、状況によっては簡単に日本人PTが組めたりもします。とてもありがたいです。メンバーの何人かは、「サポート役」と公言して、75ジョブでインしており、どうしても新人たちだけではきつい場合や、時間の制約がある場合の移動手段の提供などに尽力してくれています。

将来的には、人数が要るミッションもLSだけでクリアできればいいね、なんて話しており、このまま順調に行けばそれも実現しそうな感じです。

で僕は、嘘をつくのは苦手なので当初から経験者であることは公言していたのですがそれがあだとなり、どっちかというとサポート役側に立場がシフトしてきています。質問はなんだか僕が答えなきゃいけないような雰囲気になってしまいました・・・

今日の落ち際には並行して4人の質問をサポートするような格好になり、落ちるまでの1時間程度をずっとキーボードを叩いて過ごすハメになりました。僕のキャラはまだメインが18でサポの黒白がどちらも10なんで、僕もレベル上げたいなあ・・・と思ったりして。

でも、そうやって拙い知識でも人の役に立つのは嬉しくてついつい頑張って答えてしまうんですが、あまりやりすぎると煙たがられてしまうのでほどほどにしなければ。

明日からは頑張ってレベルあげるぞー。

詳細は内緒ですが | 07/10/23 03:17 | コメント (2)