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自分のやっていることは棚に上げて、さもこちらが悪いような感じで逆にお説教してくる奴のことをなんて言うんだっけ、説教強盗とかでいいんだったっけ、と思いググってみたら、説教強盗って大正15年から昭和4年にかけて活躍(?)した特定の泥棒を指した言葉だったんですね。一般的にそういう人のことを指すのだとずっと思っていました。どうりで国語辞典で調べても出てこないはずです。

自分のこと棚に上げちゃったら、何言ってもそれは絵空事でしょう。つまんないな。そしてそれをはっきりと相手に伝えられない僕の立場もつまんない。

もっとがんばりましょう>僕

コメント:

説教強盗ってまさしく強盗の一形態ですよねw
余裕があるというか開き直ってるというか・・

でもいつも思うのは泥棒やるくらいなら普通に働いたほうがかなりお得なような気がしますがw

maru

なんかすごい有名な人がいたらしいです。
あまりに有名で、模倣犯とか、平成の説教強盗とかのリメイク版もあるらしいですw

今の世の中だとちょっとくらい泥棒しても、苦労に見合う売り上げなさそうですよね。やるなら組織的に大掛かりにやったほうが・・・って結局企業と一緒かwって話ですねw

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