苔の緑色が結構好きです。一般的に見られる維管束植物(根、茎、葉が分かれていて、根で吸った水を運ぶ管を体内に持っている植物群のこと。羊歯以上の植物は全部がそうです)とは構造が違うからなのか、独特の濃い緑をしていることが多いですね。
この写真の苔もなんだか光沢があって金属っぽい質感です。
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苔の緑色が結構好きです。一般的に見られる維管束植物(根、茎、葉が分かれていて、根で吸った水を運ぶ管を体内に持っている植物群のこと。羊歯以上の植物は全部がそうです)とは構造が違うからなのか、独特の濃い緑をしていることが多いですね。
この写真の苔もなんだか光沢があって金属っぽい質感です。
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桜の葉に水滴を乗せて撮ったもの。
水滴はすごく立体的で、どこにピントがあっているのか、ファインダーではわかりにくいです。
こんなとき、自分の目が悪いのが、メガネが恨めしくなります。ちょっとのズレで自分の目の焦点も変わってしまうので。
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桜の葉の付け根には「水吐き出し装置」とでも言うべき穴がついていて、それぞれの葉の付け根にこういう小さな水滴がついています。かなりカワイイですよ。